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仕事のあと、わざとらしくセフレをカラオケBOXに誘い、オレが彼女もちであることをどーたらこーたらこだわっていたが、いちゃいちゃモードからすんなりホテルへ(爆)ゴムを持っていなかったから事前に購入していきました。久しぶりに買ったらゴムじゃない素材の超うすうすってのがあったので迷わずそれを選ぶ、テストしてみたら半分くらいのとこまでしか下がんないじゃん!ネットで色々検索してみたらどうやらレギュラーでは小さすぎる? いままで”おっきい”って言われてもリップサービスくらいに思っていたんだけど、少々大きいみたいだ。少しうれしかった単純なオレ(笑)ラージサイズを購入しなおしたのは言うまでもない。昔、若い頃はホテルに入ったらむしゃぶりつくよーに女を押し倒したモンだが、なんだかトシの功かゆったりと風呂入ったりくつろいでいた。セフレは行為に及ぶと大胆だが、恥じらいを忘れてなく風呂は電気を付けさせてくんなかった。 でも、オンナが恥ずかしがるってコトは男にとって大事なことなのよ。まず、一回戦。ゆったりとキスから全身を愛撫し、クンニ、69とお互いの体をむさぼり合う。フェラからセフレにゴム付けてもらうとなんにも言わないのにいきなり乗っかって騎乗位、筋肉質で鍛えられたようなセフレの肉体はスタミナ抜群! 激しくグラインドしながらオレの乳首を舐めてくる(前回ヨワイのを見つけられたのだw)このままだとこっちが犯されてるみたいなので、入れ替わって正常位。大きくくびれた細い腰を抱きしめながら懸命に愛した。それからバックに、長身で足の長いセフレは足を大きく広げさせないと腰の位置が高すぎる。セフレが差し出した両手を引っ張りながら、がんばったがまだまだイケない。締まりはいい方なんだけどとにかくジュースの量が多すぎるのね(笑)またまた騎乗位。オレの上でめまぐるしく動くセフレ、クライマックスが近づいてきたようだ。 これがモテ男子の極意なのか?12歳で既にしなやか系男子の片鱗が見える。 アメリカの子供達、特にティーンはセフレの作成競争がかなり激しい。女子と男子では思考が根本的に全然違うとセフレをみていて実感。 別れたセフレがストーカーになった。新しいセフレを脅して回っているらしい。 隣でねているセフレにいきなりぶたれた。寝相が悪すぎなセフレはやっぱり無理だ。 付き合っていた彼女が実はセフレと思われていたなんて…自殺したい気分です。 全くこの世は狂ってる。恋人いるのに平気でセフレを何人も作るひとなんて、全員に振られて別れたらいいのに。 いったいセフレのどこがいいって言うわけ?セフレを作らないといけないほど、そんなにセックスがしたいの?一人じゃ満足できないの? もうセフレという三文字を見ただけで、吐き気がする。これも全部セフレ募集ばっかりしてるあいつのせいだよ。 |